ペリーヌ物語を見ていて疑問に思った所を話数別に紹介しています
1話 旅立ち |
| 1. |
空中から現れる水滴
これは謎と言うか、撮影時のミスでしょうね。
マリさんがペリーヌの写真を現像しているとき一瞬水滴が左側からたれています。
セルの反転でしょうか?
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| 2. |
温泉がイイの? お母さん
初めて村に入って写真屋を開こうかと言うと気に入ったマリさんのセリフ。
『ペリーヌ、今日はこのまま旅館に行って休みましょうよ。』
旅館という言葉が使われたのはこの回だけだったと思います。
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| 3. |
お母さんの普段着、お部屋に置いてきちゃったの?
2つ目の宿屋で翌朝、インド衣装にマリさんが着替えるシーンの後。
マリさんは着替えた後、例の衣装で2階から降りて来ますが、着替える前の普段の服を持っていません。
マリさんは普段着をどこへやっちゃったんでしょうかね?
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6話 二人の母 |
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道の真ん中の路上駐車はダメですよ!
トリエステの町の入る時、近道の峠道を進んでいて休憩したときのシーンです。
道がどう見ても馬車1台分しか通れない幅なのに、道の真ん中に堂々と石の車止めをし、パリカールをはすして駐車(?)しています。
もしほかの馬車がやって来たらどうするつもりだったのでしょう?
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| 2. |
ペリーヌ、それは誰の傘なの?
トリエステの宿屋からペリーヌが写真の材料を買いに行くシーン。
私、このお話でペリーヌが傘を使っているのを見たの、この6話でしか見たことない気がするんですが・・・
あの傘は誰のですか?
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18話 シモンじいさん |
| 1. |
1978年に電気式信号ってありました?
ペリーヌが医者を呼びにいく時、環状鉄道のところを歩いてた時のシーンです。
実際にはまだ普及していないはずの電灯がビルフランの屋敷にあることは原作との絡みもあるのでおいておいて、
いくらなんでも鉄道の電気式信号はまだ発明されていないでしょう?多分(確証なし(^^;)
やっぱり時代設定も原索通りにしてほしかったなぁ…
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20話 パリカールとの別れ |
| 1. |
ペリーヌ、そのエプロンどうしたの?
ペリーヌがパリカールを馬市に売りにいく前にパリカールを洗ってあげているシーンです。
パリまでの旅の間で唯一(いや、全話通して?)エプロンをしています。
色と大きさを見てもお母さんが写真の現像のとき使っているものとは違うようです。
ねぇ、そんなの持っていたの?ペリーヌ??
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22話 忘れられない人々 |
| 1. |
お母さんは実は・・・
お母さんをお墓に埋葬するときのシーンでの牧師さんのセリフです。
『ここに葬られる、兄弟・マリ・パンダバーヌがすべての絆から~(略)』 (こう聞こえるのですが?)
兄弟ですよ!兄貴 いくらなんでも女性を兄弟と呼ぶなんて聞いたことありません! 姉妹ですよね!姉御
でも実はお母さんは男性で、それを知ったビルフランが猛反対して感動されたとか!?
それじゃペリーヌは誰の娘ですか?(謎) お母さんの実の妹(存在するのか?)とエドモンの…(以下自主規制します(^^;)
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| 2. |
シモン爺さんワープ!
お母さんのお葬式の後、シモン荘の人々がペリーヌと別れた後、シモンじいさんがみなに酒を飲もうと誘って立ち去ろうとしたのに元いた場所にシモンじいさんがワープします。
 シモン・「なんだいその顔は」 |
 シモン・「お前さんたち、ぶどう酒 は好きなんだろう?」 |
 一同・「うへぇ~」 公爵夫人・「私シモン爺さんが こんなにいい人だとは 思わなかった」
あめ屋・「さすがパリっ子」 ガストン・「奇跡が起こったんだ」 |
 シモン・「?」 |
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| 3. |
無賃乗車は犯罪ですよ
北駅から何とかバロンを連れて汽車に乗ったときの話です。
ペリーヌは『私は泥棒なんかしません』とよく言いますが無賃乗車はいいんですか?
ま、かわいいペリーヌとバロンのことだから知らないふりでもしましょうね(笑)
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24話 美しい虹 |
| 1. |
増えるお金
バロンがウサギを追いかけて園芸農家のガラス張りのハウスを荒らすお話です。
ペリーヌがバロンの壊したものを弁償すると言ったとき、5フラン10サンチームしか持っていませんでした。
このうち5フランを農家に弁償し、花をもらうのですが残金は10サンチームしかないはずです。
夜、村の噴水の所で婚約者のところへ行く人に花を40サンチームで買ってもらい、ペリーヌはパン屋へ走って行きました。
パン屋で会計をするときお金を数えたら60サンチームあったのです。
10サンチームはどこから湧いたのでしょうか? ねぇペリーヌ??
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46話 ビルフランの悲しみ |
| 1. |
ペリーヌもワープ!
お父さんのお葬式のへ出席する為、ペリーヌが屋敷から歩いて教会へ向かう時、門の所でペリーヌがワープします。
 | 門に向かって歩いていく時、馬車が後ろから近づきます。 |
 | 馬車が抜いてゆきます。 |
 | 馬車が去った後、ペリーヌはまた上と同じ所へ戻っています。
しかし、さっきはいなかった門番が現れています。 |
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